DIRECTORY 声優名鑑
岡咲 美保 (おかさき みほ)
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- 所属
- アイムエンタープライズ
- 誕生日
- 11月22日
- 出身地
- 岡山県
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- 趣味・特技・資格
- カラオケ、書道
- 主な出演作
- TV『転生したらスライムだった件』リムル、『乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…』メアリ・ハント、『魔法使い黎明期』ロー・クリスタス、ゲーム『ソードアート・オンライン アリシゼーション リコリス』メディナ、『アイドルマスター シャイニーカラーズ』市川雛菜
MAGAZINE
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岡咲 美保 連載
おみほのココニトラベルタイはいつか行ってみたい! 今回はあまりに「誰!?」という変身ぶりで、自分のドッペルゲンガーに会っているみたいな感覚でした(笑)。タイの伝統的な衣装を着させていただくのはもちろん、前髪を流すのも普段あまり挑戦しないスタイルなので、自分じゃないみたいな感覚がありました。でも、不思議と違和感がないのは、髪色を明るくしたのと、それにマッチするアクセサリーや色味の衣装を用意してくださったからかなと。スタジオのゴージャスさにも助けられてる気がします! タイは行ったことはないですが、行ってみたい……と言うとダジャレみたいになっちゃいますけど(笑)。タイは親近感があるというか、気候も人の雰囲気も「あったかい場所」というイメージがあります。アニメファンもたくさんいらっしゃるとうかがっているので、いつか行ける機会があるといいなと。あと、タイ料理も好きです! 酸っぱい味付けが好きなので、トムヤムクンとか特に好きです。パクチーは苦手なので……別添えで、誰かに食べてもらおうかな。ほかにも、タイ古式マッサージもいいですね。ゴリゴリ系のマッサージもわりと平気なので、現地の強さを味わってみたいです(笑)。撮影ではタイの象徴であるゾウさんのぬいぐるみとも撮影しました。ゾウさん、個人的にすごく好きで、動物園に行くと必ず立ち止まって注目する動物です。大きくて、本気を出したら強いんだろうなって思いますが、すごく温厚で優しいお目目をしているのがかわいくて。いつかタイに行ったら、背中に乗ってみたいです!…続きは声優グランプリ5月号で!
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岡咲 美保 連載
おみほのココニトラベルお屋敷に仕えるメイドさんを想像しました 今回は、コスプレの定番ともいうべきメイド服を着させていただきました! 実は人生初挑戦で、テーマを聞いた時はいわゆるメイドカフェのような、アイドルっぽい雰囲気を想像していたのですが、そこはさすが「ココニトラベル」。クラシカルで本格的なものをご用意いただきました! スカートがロング丈で露出も控えめで、女性も好きなスタイリングなんじゃないかなと思います。しかも今回のスタジオがとっても素敵で、まさに貴族のお屋敷みたいなシチュエーションだったんです。そんな衣装やスタジオの雰囲気に合わせて、私も「お屋敷でお給仕するメイドさん」を想像しつつ、品性や落ち着いたたたずまいを意識して撮影に臨みました。メイドさんといえば、小さい頃に大好きだったアニメ『東京ミュウミュウ』を思い出します。あのカラフルなメイドさん衣装がかわいくて憧れだったんですよね。ほかにはディズニーランドの「ホーンテッドマンション」のキャストさんのエプロンドレスも、少しダークなメイドさん風味ですごくかわいいですよね! メイドさんに限らず、「制服」全般が好きなので、やっぱり着るとテンションが上がります。撮影中はお給仕している様子なども撮っていただきましたが、家事適正はというと……料理はまあ、未知数というところなのですが(笑)、お掃除と洗濯はけっこう好きですね。ちょっと気分がどよんとしているときなどに、お部屋の掃除をしたりすると、スッキリして自己肯定感が上がる気がするんです。でもやっぱり、お世話はするよりされるほうがいいですね(笑)。…続きは声優グランプリ4月号で!
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岡咲 美保 連載
おみほのココニトラベル歴史と伝統の重みを感じました 人生初の、十二単を着させていただきました! 布を何枚も重ねているのですが、そのグラデーションがすごくきれいで、写真になるとより鮮やかさが増して感動しました。しかも、黒のロングのウィッグも被らせていただいたので、より本格的な仕上がりになったのですが、衣装もウィッグも、とっても重みがあって……。立ち上がるのも一苦労で、ウィッグもどんどん後ろにズレていくので、撮影中はスタッフさん総動員で調整していただいていました。撮影が終わって衣装を脱いだら、あまりの体の軽さにビックリしました。これも、歴史と伝統の重みですね(笑)。「お姫様」に憧れる気持ちは幼少期からずっとあったので、平安時代のお姫様のようなシチュエーションで撮影できたことがすごくうれしかったです! 撮影で百人一首を小道具に使ったのですが、小学6年生の時にクラス全員で百人一首に熱中していたことを思い出しました。クラス内でトーナメント大会なども開催されて、白熱していたのが懐かしいです。当時の記憶がまだ残っていて、いまだに上の句を聞いたら下の句を言える歌もあります。小学生の頃の記憶ってすごいなあとつくづく思いますね。…続きは声優グランプリ3月号で!
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